日本酒について語る。

「美味しい日本酒」でググるより車に乗りこめ!【日本酒の探し方】

投稿日:

美味しい日本酒

12月に入り、年末年始が近づいてきました。

そろそろ正月の酒を買わないとなー、なんて考え出す時期ではないでしょうか。

以前に酒屋をやってたせいか、「美味しい日本酒って、どうやって探すんですか?」と聞かれることがあります。

答えは簡単!

「日本酒って、どうやって勉強したらいいの?」という疑問がある方にも、ぜひとも伝えたい!

スマホ持って車に乗り込め!

です。

意味ワカラン、と思われるかもしれませんが、今日は色々とぶっちゃけてみます。

 

スポンサードリンク

美味しい日本酒をググっても意味ないで!という話。

日本酒をググる

美味しい日本酒を探す時、どうやってます?多分、以下のような方法かと。

  • 「日本酒+美味しい」でググる
  • 「日本酒+おすすめ」でググる
  • 「日本酒+ランキング」でググる
  • 雑誌で日本酒特集を買う
  • AMAZONや楽天の評価を見る
  • ツイッターかインスタで探す

このへんでしょうか。

この方法、全く意味がない!とは言いませんが、あんまり意味がない方法なんです。

・・・今日はちょっと、ぶっちゃけすぎかも。

 

ネットの日本酒情報がアテにならないワケ

ネット上で日本酒を探すのが意味ないとは、単純な理由があります。

これ、ほんとに単純。偏り(かたより)がすごいからです。すんごいの。

なんで、かたよるか?これも単純。

書く方は、検索回数を参考にしているから。

検索数の多い銘柄を取り上げないと、アクセスが集まらないんっすよ。

 

ちなみに、銘柄だけで検索数がどれぐらい違うか?

  • 「獺祭」の月間検索数:125000
  • 「赤磐雄町」の月間検索数:300

えー、赤磐雄町は私の地元、岡山の酒です。

漫画「Barレモンハート」に載ったりしたので、岡山の酒にしては知名度はあるんですが、この差です。

 

検索数の多い銘柄が入ってる記事のほうが、必然的にアクセスも多くなります。

このブログも「獺祭 まずい」のキーワードからかなりのアクセスがあります。

僕、獺祭まずいなんて言ってないっすよー!(苦笑)

 

それから、アクセスが多いサイトは他の記事でも検索の上位に来やすく、結果としてネットの情報ってすごいかたよるんです。

「今、どんな日本酒が人気なんだろう?」そう思ってググる場合は意味があります。

検索上位に来る日本酒は、それはそのまま人気度です。

人気の日本酒が美味しいか?というのは、オリコンチャートのトップ10は名曲か?というのと同じで、そりゃ・・・。

 

雑誌や本の日本酒情報がアテにならないワケ

雑誌

雑誌や本で日本酒の特集を目にする事は多いですが、これもそれほど参考になりません。

「あー、あれでしょ、スポンサーの意向っていう・・・」と、勘ぐる人もいるかもしれない。

実はそこじゃなくて、以下の二点です。

  • 東京モンの情報である
  • 雑誌の情報もかたよってる

雑誌の編集はすべて東京です。記事を書く人も東京モンです。

東京モンの好みと、あなたの好みは違うかも。

東京

関西と関東ではダシや味付けが違う、これは有名な話。

食の好みが違うなら、酒の好みも地域によって変わるはずです。

実際、僕は数年前まで酒の通販もやってたので「地域によって好みは違う」というのは感じました。

ネットショップの客と、店舗の客とでは、ウケる日本酒は微妙に違ったんです。

このブログでも何度か言ってますが、一時期に生原酒が大人気のように見えたのは、東京で大ヒットしたからです。

雑誌に出てくる酒と、自分は相性が悪いと思ってる人!ぷぷぷ、あなた田舎もんでしょ?

・・・あ、それは俺もだった。(爆)

 

ファッションやエンタメの情報なら、東京発で間違いないのですが、日本酒に限っては違うという事です。

東北の蔵人はご注意くだされ!東京と同じ感覚で西日本に売り込むと、たぶん、こけます。(苦笑)

 

雑誌の情報も、かたよります

日本酒の特集記事をいくつか読んでいくと、こう思ったことないですか?

「けっこう同じ銘柄、同じ蔵ばっかやな」と。

これはもう、しょうがない話です。東京の人が書くので、東京で売られている日本酒になります。

東京に売り込む体力が残ってる蔵なんて、ほんの一握りです。そりゃあ、かたよります。

 

まさか「編集者たる者、自分の足でネタを探せ!」なんてのも無理じゃないですか。

このご時世、情報なんてネットですよ。・・・ん?ネット?そう、そういう事です。

全国に星の数ほどある日本酒。

でも、情報としては雑誌とネットで同じような内容がグルグルと回ってるんですわ。

 

ネットや雑誌がかたよってるって話なんですが、そもそも、全ての日本酒情報がアテにならない!って話を次にします。

・・・以下、自分のブログも含めての話です。

 

3ヶ月あれば日本酒は変わる

三ヶ月と日本酒

雑誌や本、または僕のブログを見て、実際に買ってみたとする。

ほぼほぼ、こんな感想になりません?

「う~ん、言われてるほどじゃないかなぁ」

これにはワケがあります。それは・・・

日本酒の味はコロコロ変わるからですっ!

 

米の出来は毎年違うのですから、日本酒の味も変わります。

「え?アタイがいつも飲む酒は変わらないけど・・・」

と、思った方!それは大手じゃないですか?

繊細すぎる日本酒

美味しい日本酒

大手になれば、完全に温度コントロールできる工場で一年中造れます。

材料の米も全国から大量に集めるので、均一的な味が出せます。

小さい蔵だとそれは無理。年が変われば味も変わります。

 

さらに!造った年だけでなく、出荷した時期によっても違います。

極端に言うと、春ごろの酒は若々しくて、秋ごろの酒は熟成してきます。

日本酒で「秋上がり」や「ひやおろし」といった言葉があるのは、このためです。

同じ酒を買っても、時期が違えば味が違うという、まーややこしい飲み物なんです日本酒って。

 

一昔前だったら、アルコール添加した「本醸造」が日本酒のメインでした。

旨いかどうかは別にして、けっこう品質は一定だし、頑丈だったんです。

でも今やほとんどの蔵は「純米」がメインですし、大吟醸のような繊細な酒が多くなっています。

 

ワインは温度を一定にとか、ビンテージ(醸造年)で味が変わるとか、繊細なイメージが定着してますよね。

今となっちゃ、日本酒のほうが繊細になっちゃいました。

繊細なものって、すぐ変わっちゃうんです。良きも悪きも。

 

雑誌でもネットでも、「この冬におすすめの純米酒」とか「純米吟醸ランキング!」みたいな情報を見つけたとします。

その情報の賞味期限!

実に三ヶ月!

そう思っていいんじゃないかと。

 

日本酒を通販で買う難しさ

通販

美味しい日本酒を探す時、通販サイトで探す人も多いと思います。

日本酒を通販サイトで探す時の難しさは、以下の三点。

  • 商品レビューってどうなん?
  • 保存の状態ってどうなん?
  • 遠くからの輸送ってどうなん?

レビュー代行業者は昔からいた。

ネットをする悪人

僕が通販サイトを運営してたのは、もう五年以上前になります。

そんな昔から、こんなセールス・メールは受けとっていました。

「商品レビュー代行いたします。○○字○○円より」

え?ええ?って感じですが、こういうサービスって、とっくの昔からあったという事です。

もちろん、僕は使ったことがないし、今でも使ってる人は少数でしょう。

でも、ヤラセじゃなくても、こんな側面もあります。

モンスター・クレーマーと、褒め殺しさん

商品レビュー

通販で物を買ったとき、後に「レビューお願いします」ってメールが来ると思います。

皆さん書きます?

僕、ほとんど書かないです。(苦笑)すいません。ついつい面倒で。

その面倒さを感じることなく書いてくれるお客さんで、とにかく悪く書く、低く書く人は意外に多かったです。

おそらく、日本酒って、ちょっとツウを気取れるジャンルじゃないですか。(ん?俺のことか?)

だからなのか、他の通販ジャンルより、上から目線の人は多かった気がしました。

この手のタイプは星1個とか平気で付けます。

 

まったく逆に「すげーイイ人」も多かった。日本酒好きには優しい人が多いですよね。

こちらのタイプは基本、星5個くださいます。

売る側として、そういうのを体験したせいか、あんまり僕は日本酒の商品レビューって信用していません。

家電のレビューとかは、すごい正確なんですけどねぇ。

日本酒のレビューはどっちかと言うと、CDとか映画に近い気がします。

 

保存状態ってどうなん?

保存状態

先ほど、「日本酒って繊細」と書きましたが、そのために保存の仕方で味が変わってしまう。

通販の場合は、それが解らないから難しい。

冷蔵していれば良いのか?と言えばそうでもなくて。

常温のほうがいい日本酒もありますし、光が当たりすぎても劣化します。

保存状態が解らない店から買うって、なにげにギャンブル。

 

遠くからの輸送ってどうなん?

輸送

先日、広島の酒が欲しくてネット注文しました。

到着後に発送先を見たら栃木でした。

僕は岡山県ですが、広島の酒がわざわざ栃木から送られてきたわけです。

その小包を見てたら、やっぱり思うわけです。これ、どうなんだろうって。

劣化してるとは思わないけど、あちこちを転々としてきた酒です。

本来の味そのままか?って言ったら、それはないんじゃないかと。

 

結論!近所の蔵を探せ!

酒蔵

ここまで書いたことを、要約すると・・・

  • ネットや雑誌の情報はアテにならない!
  • 通販の日本酒は状態が解らない!

そうなると、至る結論は一つです。

蔵元の直売所で買え!

直売所がなくても、ほとんどの蔵では事務所に行けば直接買えると思います。

 

近所に1つや2つの蔵はある!

東京の人は別ですが、車で1~2時間の範囲で酒蔵は1つや2つはあると思います。

かくいう僕も、車で1時間以内の距離に蔵が5つあります。

ここは岡山ですぞ!新潟でも、京都でもない。岡山の酒なんぞ日本国民の誰が知っていましょうか?(自虐的すぎるか?)

そんな岡山でも近くに蔵はあります。

あなたの近くにも、きっとある。

ん?こんなCMなかったっけ?

 

最近、どこの蔵も美味しい

もう最近、どの蔵もぐいぐい力つけてきてます。

言っちゃうと、どの蔵も美味しくなってます。

また、ここ10年ぐらいで杜氏さんや蔵主さんが代替わりした蔵も多いです。

昔飲んでまずかった蔵が、いつの間にか旨くなってる可能性は大。

 

酒の状態も蔵が一番!

先ほど、「日本酒は保存の仕方が難しい」と言いましたが、一番確実なのは蔵元です。

造ってる本人が、一番その酒の事を解ってます。

蔵に行って、常温で置かれてたら常温が正解です。冷蔵ケースに陳列されてたら、同じように帰ったら冷蔵庫へ。

 

また、先ほどの輸送の問題も皆無です。

蔵元で買った状態が100%その酒のポテンシャルです!あとは飲むだけ!(笑)

 

地元の酒は、地元の料理に合う

居酒屋

なんだかんだ言って、その土地で作った料理には、その土地の酒が合います。

だって、使ってる水が一緒ですから。

それは家庭料理でも一緒で。

岡山でウチのカミサンが作る料理には、岡山の酒が合うわけです。

・・・って偉そうに言ってますが、僕の今日の晩御飯はボンカレーです。(爆)

 

「偉そう」というキーワードで思い出したんですが、これは通販で買うな!とか、アマゾンのバカヤロー!という話ではありません。(笑)

美味しい日本酒を探す時に、まず近所から攻めたほうが得ですぞ!という話でした。

でも、先に謝っとくと、次のような壁にぶちあたります。

近くの蔵、当たり外れがめっちゃあるよ!

日本酒の当たり外れ

おそらく、近くの酒蔵は小さい蔵だと思います。

小さい蔵って、先ほども言いましたが、味が変わるんです。

時期によって、当たり外れはあると思います。

なので、一度外れても、また半年後や一年後に訪ねてみていただければ。

 

銘柄によって当たり外れもあります

日本酒のランク

小さな蔵の場合、買う時期だけじゃなく、銘柄によって当たり外れもあると思います。

良きも悪きも日本酒って進化してるんで、一つの蔵がたくさんの種類を造ってます。

5~10、多いところは米や酵母も変えて20種ぐらい造ってます。

全部が旨ければ言うことなし!なんですが、それは難しくて。

その蔵の最高級、純米大吟醸なら確実か?と言えば、そうでもなく。

大吟醸がいまいちで、普通の純米酒が旨いって場合もあるので、予測不能です。(苦笑)

 

試飲できるなら、飲めるだけ飲む!

直売所で試飲ができる酒蔵も多いので、ぜひとも!試飲しまくって下さい!

そのためには奥さん(またはご主人)を巻き込んで、ドライバーを確保です。

連れ添いが日本酒に興味が無い?いやいや大丈夫。最近の酒蔵は梅酒なんかも造ってます。

やっぱり、酒造りのプロが作る梅酒は、ひとあじ違います!

酒粕や米麹もあるかも!麹は健康食品ですしね!

・・・なぁんて話で引っ張りましょう。(笑)

 

そこまでして「小さい蔵」にこだわるのか?

酒にこだわる

酒って、そのへんのスーパーでも買えるやん?

わざわざ蔵まで行くのは面倒やん?

そう思うかもしれません。

それでも通い続けると、ある時に出会います。

・・・ホームラン級のすごい酒に。

旨い、美味しいを突き抜けて、感動?に近いような酒です。

 

僕は人よりは多くの酒を飲む機会があり、酒屋時代はそれこそ年間1000種類ぐらい口にしていました。

その中でも「忘れられない酒」って、ほとんど近所です。

個人的ホームラン級だった日本酒

  • 桃の里の赤磐酒造は車で10分。
桃の里しぼりたて純米生酒
桃の里 きたぁぁぁぁぁ!!!

ひっさびさに来た! 単純明快に旨い!と叫べる酒が来た。 桃の里、しぼりたて純米生原酒。   ...

続きを見る

  • 播州一献の山陽盃酒造は車で1時間。
播州一献・超辛口・生
播州一献 超辛口 生酒 これは悪魔的に旨い。

播州一献の山陽盃酒造さんから、試供品届きました。 超辛口、生。 「俺は飲んでない酒は売らんぞー!」と ...

続きを見る

  • 諏訪泉は車で2時間。
純米大吟醸・鵬(おおとり) さすが!

諏訪泉の直売所へ行った際、純米大吟醸・鵬のミニボトルを発見! 純米吟醸のほうは、何回も飲んだ事がある ...

続きを見る

他にも色々ありますが、心に残った強烈な酒って、だいたい家から車で2時間以内の蔵です。

これは単純に、飲む機会が多いから。(笑)

数撃ちゃ当たる方式ですが、それができるのは近所だからです。

ちなみに上に書いた三銘柄、今年は確認していないのでホームラン級だったのか・・・わかりません!サーセン!

 

そして「ホームラン級の当たり」ってやつは、大手の蔵だと出ないんですよっ!

大手の蔵はいつでも美味しいと思いますが、いつでも80点、という感じでしょうか。

小さな蔵は70点の時もあるけど、たまに99点を出すんです!

こればっかりは、文章で書いても伝わりにくく、いつかそんな酒に出会った時に「これか!」となるはずです。

 

大手か?小さい蔵か?調べ方

難しいのが、業界人でもない限り、どこが大手でどこが小さいのか?解らないですよね。

こっそりお伝えすると、こうググると解るときが多いです。

「○○酒造 工場」

酒造名に「工場」と付けて画像検索してみて下さい。

工場みたいな所で酒を造ってる蔵は、やっぱり大手です。

 

美味しい日本酒を探す手順まとめ

まとめます。

美味しい日本酒を探す時、「美味しい日本酒」でググってはいけない!という話でした。

ググるなら・・・

  1. 「近所の酒蔵」
  2. 「○○酒造 工場」
  3. 「○○酒造 行き方」

と、こういう手順で絞り込み、ピンと来た蔵が見つかったら突撃です。

あ、行く前に蔵で直接買えるか、お電話してご確認を。

 

以上、美味しい日本酒を探すなら

とりあえず、スマホ持って車でGO!

という話でした。

 

より正確な「美味しい日本酒」のググり方は?

いや、近場の蔵はもう知ってる。とか、僕は北海道なんで隣まで4時間・・・みたいな方。

それはもう、ネットから見つけるしかないですよね。

検索する時にちょっと工夫すると、いいかもしれません。

 

  • 方法1:GOOGLE検索で1ヶ月以内の情報を指定

忘れがちな機能ですが、GOOGLE検索にはサイトの更新時期を指定できます。

「ツール」→「期間指定なし」とクリックしていけば、サイトの更新時期を選べます。

一ヶ月以内ぐらいにしとけば、新鮮な情報が見つけやすいです。

 

  • 方法2:「美味しい 日本酒 ブログ」などで検索してみる

普通のキーワードで探すと、無難なサイトしか出てこないと思います。

そこで、個人の人が書いてそうなキーワードを狙えば、ちょっとマニアックな情報に当たると思います。

「日本酒 美味しい 晩酌」とか

「日本酒 美味しい 飲んだ感想」とか

おそらく「美味しい+日本酒+ブログ」で検索すれば、この僕のブログも・・・無い。そうか。

ブログ名を「うまい酒ブログ」にしたのが逆効果か?・・・ドンマイ俺。

 

ツイッターやインスタの日本酒情報は?

ツイッターとか、インスタで探す手もあるにはあります。

でも、あまたある日本酒を飲みまくってるツワモノって、やっぱり、オッサンとオバサンが多いんです。(苦笑)

彼らがインスタやってるか?と言われれば・・・ねえ。

おそらく、アメブロあたりで時は止まってます。ひょっとするとミクシィにまだ生息してるかも。(爆)

そういう意味では「日本酒 美味しい アメブロ」でググるのも一つの手か。

 

でも、見つけたとしても、同じものを入手するのが難しいんじゃないか?と思うんですよね!

やっぱり、近所で美味しいのを見つけられたら、それが一番かと。

もし、実際にやってみて、美味しい日本酒が見つかったら・・・

その時は僕に教えて下さい!

インスタでアップ?いかんいかん!

僕の取り分が減るじゃない!

(笑)

 

ーーー追伸。

「最近、酒を語ってますね~!」と言われたのですが、はい、そのとおりで。

なんか気がつけば、酒に関する個人ブログを見かけなくなったなと。

書いてる人は多いと思うのですが、プロサイト(企業サイト)が多くなって、そっちが目立っちゃうのかなと。

そうなると、違う意見の風穴を開けたくて。(笑)

個人的な意見をどんどん載せてみようかなと思います。

幸いにして気に入っていただけましたら、ぜひともシェアを。

ただこれ、どうせなら面白く書こうと努めているのですが、いかんせん文才に限界が・・・

もし間違ってる点などあれば、どなたでもご指摘いただければと思います。

スベっても自分では解らないので、そういう場合もコッソリ教えて!(笑)

レクタングル大

スポンサードリンク

レクタングル大

スポンサードリンク

-日本酒について語る。

Copyright© うまい酒ブログ , 2019 All Rights Reserved.